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ペダル考

2019.04.19 16:05|試す
すっかりブログの更新が滞ってしまっていました。
ムスメの受験、そして子ども2人卒業・入学が重なり
手続きや準備や奔走する春休み、さらに職場は異動が多く大混乱!

千葉に師匠が越してきて以来、欠かさず参加していた3月の発表会、
今年はさすがに参加を見送ったのですが、正解だった・・・
受験生がいるからといって特別扱いはしない生活をしていたけれど
さすがに正月明けからはムスメの部屋の真下でピアノは弾けなかった^^;

というわけで、あーーーーやっと日常が落ち着いてきたんだな・・・と
実感しながら、PCに向かっております

弾けないなら聴きに行こう、とばかり
ちょこちょこ演奏会を聴きに出かけてリフレッシュしていたのですが
さかのぼるより先に進みたいので、
今回は1月のレッスン後に考えたことを。

音符ライン1


曲はショパンのポロネーズ第6番です。
派手な曲に気持ち負けしてしまう自分を何とかしたくて選びました。
堂々として華やかでカッコよく、全然自分のキャラに似合わない(笑)
そういうのも臆せず弾けるようになりたいんだよなぁ、いつか。

1月のレッスンは2回目でしたが
とにかくペダルの使い方を沢山、指摘されたんです。

私って何の曲を弾いても
必ず!ペダルについて考慮が足りないと言われてしまうんですよね・・・。

譜読みするとき、「音が濁らないように」くらいしか考えず
テキト~に踏んでいて、そのままレッスンにあげてしまうからだ

多分、どのように踏むと、どのような効果が生じるのか?とか
きちんと考えていなんだな。
きっとセンスのいい人は、考えなくても出来ちゃうのかもしれないけれど
そうじゃない私はたぶん、もっと頭も(耳も)使わないとダメだな。

というわけで、どう踏むとどんな効果?について、
ちょっと自分なりに、頭を整理してみようと思います(汗)

ダンパー・ペダルの役割は、2つ(たぶん)。
 「音を持続させる」
 「音色を変える」

  →この「音色を変える」のほうが、
    私はテキト~にやりすぎっぽいです。

踏むタイミング
 「音が弾かれた直後に踏む」
 「音が弾かれると同時に踏む」

踏み替え
 「素早く踏み替える」

  →うーん?「ゆっくり踏み替える」って、ありますか?
    なんか、やったことないような気がするのですが・・・

  →ちなみに、シュナーベルの本には
    「柔らかく弾く時と中音部または高音部でのペダルチェンジ.は、非常に速く」
    「低音部で弾く時、またはf、ffの場合はやや遅めに取り替えることが必要」
    って書いてありました。
    えーー!!音が高いか低いかでも違ってくるの!?
    考えたことなかった・・・試してみる必要アリ。   

離すタイミング
 「素早く上げる」
 「ゆっくりペダルを上げる」
 「次の音が弾かれると同時に離す」

踏む・離すの合わせ技もありますね・・・
 「一瞬だけ踏み、すぐ離す」

踏む深さも
 「普通に底まで踏む(フル・ペダル)」
 「ハーフ・ペダル(1/2の深さまで)」
 「クォーター・ペダル(1/4の深さまで)」

   →もっと浅く踏む技量は、今のワタシにはありません・・・


で!これらの組み合わせで、
メロディ、ハーモニーの流れに流麗さを加えたり(レガート)
音を盛り上げたり
大なり小なりのアクセントをつけたり
逆に優しく柔らかくしたり
響きに余韻を持たせたり
色彩や潤いを添えたり
音響を明るくしたり
拍感を出してリズミカルにしたり
・・・といった効果を狙うことができるわけですね。
(きっと、まだまだあるに違いない

思いつくだけでも、ペダルの効果って千差万別ですね。
いま何のためにペダル踏んでる?って
自分自身に問いながら練習しないとだなぁ

えっと、さらに考慮しなければいけないのは、
その曲の書かれた時代。
ハイドンとベートーヴェンとショパンは、
ペダルの踏み方も異なって当然なわけで・・・
 
さらにさらに考慮しなければいけないのは、
ピアノ個体の特性・・・
(グランドとアップライトは違うし、
同じように踏んでも効果は個体差がある)

さらにさらにさらに、
ピアノを置いてある場所によっても効果は違ってくるわけで・・・

あっ、ちょっとくじけそうになってきましたので
このへんでやめておきます ^^;


とにかく、
ここでは最終的にはこういう音を出したい!
そのためにペダルはどう使うべき??って
いろいろとr考えたり試したりしていこう、と思いました。

・・・次の曲を譜読みするときこそは(苦笑)

脱力って何だっけ?となったとき

2019.02.05 18:57|未分類
私もだいぶ自由に外出できるようになってきた・・・とかいう前言は、
たった1日で早くも撤回。
なぜなら小6ムスコがインフルエンザになったからです!
中3ムスメが受験間近の、このタイミングで、です。
仕事も急遽休み、家庭内感染を防ぐのに必死です。とほほほほ。

おかげでブログを書く時間もたっぷり
ということで、先週行ったレッスンの後の、試行錯誤を。

いま練習中のソロ曲は、とにかく派手で華やか&基本フォルテ!な曲なのですが
ところどころ、雰囲気が変わります。

ちょっと機関車みたいな刻みにのった和音メロディーだったり
派手に踊ったあとの、ひと息つく感じのステップであったりするのですが、

決して柔らかい感じにしたいわけではない、それなのに

自分の出す音(もれなく和音)が、どーーーーーーーーしてもソフトになってしまう。
鍵盤と指の間に、紙でも挟まってるんじゃ?と疑ってしまうような音色。

レッスンで言われたのは
肩や腕全体の重みを鍵盤に伝えられていない。
手だけで弾いているからそうなる、ということ。

そうだったか!よく指摘されることだ、また忘れてたかと頭ではわかっても
あれ?肩や腕の重みって、どうやって鍵盤に伝えるんだっけ!?
即対応できないワタシ。
先生にお手本を示してもらい、ガン見し、真似をしても、出てくる音色は雲泥の差。

あれ?肩や腕の脱力ってどうやってするんだっけ?
考えれば考えるほど、深みにはまっていく。

しまいには、ピアノってどうやって弾くんだっけ?となりかねない勢いで悩む(苦笑)


帰宅して、ひと息ついて、ちょいと復習していたとき
以前、調律師さんがおっしゃっていたことを思い出し
空気イス・・・は辛いので、立ったまま弾いてみました。

そうしたら、自然と肩が落ち、重さが乗る感覚を味わうことができました。
そのままの姿勢で、そろそろと腰を落として、着席。
ああ、脱力して弾くって、こんな感覚だったかも!

最近は、力んでるなと自覚があると、やおら立ち弾きに。
ジャズピアニストみたいだな(笑)

注)この方法、正しいかどうかわかりません。
   レッスンで習ったわけではなく、ただの自己流です。



・・・ですが、先日たまたま目にしたインスタの動画を見て、びっくり!
空気イスでピアノを弾く、有名ピアニストが、いたのですから!!
ドイツ在住のピアニスト、アリス=紗良・オットさんのインスタの一枚。


Cool! とか、Cutest とか
What this exercise for? なんていう書き込みもありますが

これは絶対、肩や腕をラクにして弾く練習してるんじゃない???
って思うのは、私だけなのか・・・

聴く!聴く!聴く!

2019.02.03 01:24|未分類
やっと今年に入ってからのネタを書くぞと思ったら
いつのまにやら2月なり

我が家は追い込み時期の受験生がいるため
ぜんぜんピアノを弾けなかった1月・・・

しかし、不思議とご縁があって、コンサートや発表会を
年末年始から4回も!聴きに行くことができました


年末は、春に初めて伴奏させていただくヴァイオリンのお友達に誘われ
アマチュアながら単独公演をするハイレベルなピアノトリオのコンサート。
サン・サーンス、ジェーンベルク・アレンスキーの曲を聴きました。
どれも初めて生で聴いたレア曲、そのチャレンジ精神に
アマチュアでもこれだけ仕上げることができるんだ~と刺激を受けました。

年明けは、ムスメのピアノの先生からお声がけいただいて
メゾソプラノ&バスの姉弟による歌声とピアノ伴奏のコンサート。
オペラのアリアあり、日本歌曲あり、熱演に興奮さめやらぬ一日でした。
急遽プログラムなどの作成を頼まれ、バタバタもしました^^;

翌週は、声楽&フルートの友人と
歌と室内楽の豪華競演 in 光が丘美術館。
昨年、声楽の先生が出演されていたオペラ『魔弾の射手』で
エンヒェン役が素晴らしかった熊田アルベルト彩乃さん(ソプラノ)と
アドラー・テスター・アンサンブル(ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロ・フルート・ピアノ)
オペレッタの曲が多く、明るく楽しい演奏会でした。
いろんな楽器の音が聴けて大満足!

そして月末は友人の通うフルート教室のバロック発表会。
伴奏は、チェンバロ!生の音を目の前で聴けてシアワセ。
ピアノ伴奏とは全然、雰囲気が違いました。
時代に沿った曲順で、合間に先生からの音楽史豆知識もきけて、興味深かったです。
発表会という名の勉強会なんですよ、ときいて納得。


短期間でこんなに聴きまくることができたのは初めて!
全てツテでお声かけいただいたコンサートなわけで
ピアノ再開して苦節12年、最初は孤独さに時にはモチベーションダウンしながらも
ようやく良いご縁が広がってきて、嬉しいことこの上なしです。
そして、コドモたちも成長したおかげで
私もだいぶ自由に外出できるようになってきたな・・・シメシメ

光が丘美術館にあったピアノ。とても貴重な「1000年祭ベーゼンドルファー」
IMG_7665.jpg

切替え大事!右肩ヤバイ!?声楽伴奏ひとり反省会

2019.01.31 14:22|未分類
昨年11月末の本番だった声楽発表会ですが、
やっと録画を見る時間がとれたので、恒例の反省会。

曲目は、山田耕筰の日本歌曲『この道』と
ブラームスの『永遠の愛』でした。

声楽のお教室の発表会なので、皆さんの伴奏はプロのピアニスト。
友人だけが、私の伴奏で歌うのです。
2回目の参加なので、歌い手の方たちとの久しぶりの再会も楽しみ。

珍しく平日夜の本番ときいていたのに、
2週間前くらいに、実は午後イチからだったと判明し
私は仕事の休みをとっていなかったので
職場から直行で、会場リハにも出られないことに

急いで駆けつけたら開場15分前、
いいよ舞台で練習しておいで!となって
急遽できることになった会場リハ。

おお~、よかった!と思ったら
なんと!!

ブラームスの前奏、出だしの音を
1オクターブ間違えましてね・・・

え!?という顔をする歌い手と、
自分が出した聞き慣れない音にギョっとする私

2曲目に弾く予定のブラームスを、
譜めくリストさんを待たせないため先に弾いた、
慣れない動きをしたせいでもあるのでしょうけど
それ以前に

たぶん、頭が音楽モードに切り替わってなかったのだと思います
仕事モードのままだったのかもしれない!?

ガーン、と動揺するワタシと
私もたまにやりますよ、と慰めてくださる、譜めくり椅子のプロピアニストさん。
えっホントですか!?
私もこういうの初めてじゃないけど、でもせいぜい本番一週間前とかだよなぁ。
当日にやっちゃうなんて、歌い手さんを不安にさせちゃったんじゃないだろうか、
申し訳ない~トホホホホ

仕切り直したリハーサルは、まぁまぁの出来。
前日に友人と合わせ練習をしておいたのが功を奏したと思われます。
本番前日に合わせたおかげで、上手くいったと感じたのは2回目。
アマチュア同士なだけに、今後も可能ならやりたいかも、本番前日合わせ。


では、本番録画を見ての、客観的ひとり反省会。
演奏自体は、リハでこけると本番大丈夫、のセオリーどおりでしたが
映像をみて初めて気になったことがあったので。


<次回への課題>

・ときどき右肩が上がっているかも!?
それに、右肘~手首が力んでいるように見える。
 自分が思っているより余韻がない音色なのは、そのせいか!?

 前回の本番録画でも、アレ?と思ったし、
 師匠にも時々、言われていたことですが
 今回これはクセだ、直さなければという確信に変わりました。
 
 私、ときどき右肩を不自然に上げて弾く、悪いクセがある。

 どうやらそれは、右手でめっちゃ歌うべきフレーズの山場で
 5の指の音を使うタイミングのようだ。

 たいてい、そんなシーンは1曲の中で1、2箇所しかないし
 レッスン中に指摘されれば、すぐ直せてしまうことなので
 
 本番でしか録画しない私は、今日まで気づかなかったのかも。 

 そういう目で弾く自分を見ていると
 プロピアニストさんの弾く姿と比べて、
 なんとなくリラックスできていない感じがするのです。

 右肘あたりを柔らかく使えていないような・・・??
 ガッチガチに力んでいるわけじゃないけれど
 たぶん、自分では脱力してるつもりでも、
 わずかに余計な力を使っているのかも。

 それって音にも絶対、現れている。
 なんで気づかなかったかなー!!
 
 余韻の残る音を出したい私にとっての、今後の大きな課題です。

 仕方ない、普段の練習もたまに録画するか・・・

 
・できれば本番となるべく近い日程で合わせ練習をする。

・伴奏のときは、日程・時間はしつこく確認をとる!!

・本番前に予定があるときは、気落ちの切り替えを心がける。
 (ていうか、できれば予定は空ける)


本番後の軽い打ち上げ会で
「先生に教えてもらったことしか出来なかった・・・それが精一杯だった」と
反省を述べたところ

先生は
教えたことすら出来ない人も多いのですよ、
ピアノ伴奏の生徒さんができたのは嬉しいです、とおっしゃってくれて
声楽の生徒さんたちも、温かく見守ってくださり

部外者の自分が参加するのは、ご迷惑じゃないかと思っていたので
すごくホッとしました。

今回も貴重な経験を積ませていただいたことに感謝です

「重力を共有する」声楽伴奏

2019.01.30 08:47|教わる

昨年秋にさかのぼり
歌伴奏のレッスン覚え書きです。

曲目は、
山田耕筰の日本歌曲『この道』と
ブラームスの『永遠の愛』

11月末、ヴァイオリン伴奏から、たった2週間しかなかった
声楽の発表会の本番。
歌の友人には、その旨を伝えて辞退も考えたのですが
それでも一緒に、と誘っていただいたので腹をくくり
早めに練習を始めました。

しかし、やはり直前の追い込みはハードでした


フラット6つ&跳躍満載のブラームスに、「これ人前で弾くの無理です!」と叫んだ私なのですが
『この道』のほうが100倍難しいのでね、と意に介さない歌の先生

いや、音楽的にはそうなのかもしれないですけど・・・

わずか1頁の楽譜、『この道』、4番まで歌います。
最初に前奏、3番のあとに間奏が入るものの
4回同じ楽譜の繰り返し。これがクセモノ。

繰り返しだからといって同じように弾いちゃいけない、それはつまらないということは
さすがに学習済。
ですが、4回も繰り返すって、ピアノ曲ではまずないわけで・・・
歌詞があるからこその、4回ですね。

それなりに考えて色をつけてみたものの、合奏レッスンで撃沈。
「なんでそんなに暗いの?
わかりやすい長調ではないけど、だからといって暗~い短調ではないでしょう。
歌詞は明るいですよ!」と。

お手本として先生が歌ってくださった4回の繰り返しは
それはそれは素晴らしく、もはや短いオペラのようでした!!
場面がはっきりと変わるんです。

1番では「あれっ?この道、前にきたことあるかも!」と嬉しい気づき、驚き。
2番では、「あの丘」となることから、ちょっと視線が遠くに。
3番では、「おかあさま」という歌詞から、回想シーンであることがわかる。
そして間奏をはさみ4番では、再び現実に戻っての、感慨深く歩く「この道」・・・
先生が歌うと、4回リピートとは感じさせないくらいしっかりと物語が紡がれていました。

それに、前奏・間奏がこれまたクセもの。
特に歌が入る直前の、単音連打が難しいと思ったけれど
(水滴が落ちるようだから、雨上がりかな~?とか想像してたのですが)
ここでは時間の経過を表現しないとね、と何度もダメ出し。

過去にタイムスリップするような音ってどんな音だ!?
あーでもない、こーでもないと試行錯誤の単音連打。

楽譜どおりではなく、重みに従うといいのよ!と先生。
『この道』を作曲した山田耕筰は、時代的には後期ロマン派だからね、
R.シュトラウスやマーラーの時代ですよ、ときいて
驚きましたが、確かにそうだ・・・。
童謡=古いという既成概念が覆りました

どこで音符がひきのばされるかわからない、
ギリギリの緊張感のある音楽を、と
いや、もう・・・最後まで先生の求める音は出せなかった気がします(涙)

たった1頁でも、初見で弾けるレベルでも、
血の通った音楽にするのはなんと難しいことよ。。。



一方のブラームス『永遠の愛』では
伴奏は歌いすぎないで、テンポキープするようにと
(ええ、一生懸命、歌手と一緒に歌おうとしてましたとも)
開いた音ではなく、密度の濃い音で、地面を踏みしめるかのように、と。
裏拍の音も、浮かせちゃいけないと指摘されました。

それは、弦楽器と散々やったブラームスと、一緒じゃないか。
忘れていた!

そもそも弾くだけで精一杯の譜面ヅラ8頁でしたが
思い出してみると、指摘されたのはそれくらいか。

とまどったのは、ラストでの怒濤の加速でした。
どれくらい速くすればいいのだろう?と自分の中でしっくりこなかったけれど
先生のお手本では、えっ倍速!?というくらい
そんな指示記号はどこにもないし!!

でも、ただ速いだけではない、転がり落ちていく感じで、なぜか自然にきこえる・・・
ああ、これが重力に従えってことか~。
やっぱり歌曲の伴奏は楽譜にとらわれすぎちゃいかんのです。
頭でっかちになりすぎちゃいけなくて、感性もとても大事。

伴奏の役割が、『この道』と全然ちがうな~と思いました。
『この道』が導く伴奏だとすると、『永遠の愛』は支える伴奏という感じなのかな~。
まずそこを見極める力を養いたい

次回、本番ふりかえり。

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プロフィール

おくりん

Author:おくりん
札幌出身、東京在住。
小2ムスコ&小5ムスメの育児の合間をぬってピアノを弾いています。
大人になって10年ぶりに再開したピアノをどう楽しんでいくか試行錯誤中~

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